小林メディカル株式会社について
ミッション
「私たちは、人々の健康と幸せを求め、“あったらいいな”をカタチにするために、医療従事者と一体となって、より早く、より安全に、信頼される製品・技術・サービスを提供します。
その活動を通じて、人と人との繋がりを実感できる喜びを感じ、社員が誇りを持てる“なくてはならない企業”になります。」
小林メディカルは、この信条を胸に医療を通じて社会に貢献していきたいと考えております。
医療の現場で皆様のお役に立てることが私たちの喜びです。
お客さまから共感して頂ける企業へ
当社は1992年10月に小林製薬のひとつの事業部として発足し、2010年4月に小林製薬の100%子会社として分社独立致しました。その背景には、医療機器を輸入および製造販売する専門企業として、経営のスピードを向上させながら、お客さまの立場を軸にした企業活動を通じて社会に貢献をしていくという使命があります。
医療においては、患者さまのクオリティー・オブ・ライフ(QOL:生活の質)の向上が求められています。当社は、国内外からのユニークな新製品の紹介、日本市場に必要な新製品の自社開発と製造、販売を通じて、QOLの向上にお役に立てるように活動をしてまいります。
当社は、お客さまに提供させて頂く、営業、製品、技術、サービスなどあらゆる領域の質の向上に努めながら、コンプライアンスを遵守するとともに、良き市民企業としての新生「小林メディカル」のコーポレートブランドを一日でも早く確立致します。そして、継続的にその価値を向上させることが可能な企業として高みを目指していくべく、果敢に挑戦し続けてまいります。

代表取締役社長
工藤 浩








